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政策理念

3つの約束

1.「安全」に生活できる街を創ります

実際に3人の子どもを育てていると、交通事故、不審者、詐欺など、子どもに関する様々な危険が気になるものです。
だからこそ安全な街を創りたい。

子どもにとって安全な街は、女性にもお年寄りにも安全な街となることでしょう。
街を安全にするためには、危険を取り除くことも大切ですが、危険を避けることや、素早く助けを求められるようにするなど、人と人との協力も大切です。
黒田太郎は、こうした協力体制を整え、行政にも働きかけ、子どもからお年寄りまで安心してくらせる街を創ります。

2.歩く中小企業の相談窓口になります

地域を歩いていると、中小企業経営者の大半は資金繰りに悩んでいるようです。
しかし、経営者自らが忙しすぎて、誰かに相談する時間すらないというのが実情ではないでしょうか。
そうであれば、まずは私が伺って、日本銀行で培った金融知識と、秘書としての経験や人脈を活かして、中小企業の皆様の悩みと向き合います。
地域の中小企業が元気になれば日本全体が活気づくことでしょう。

3.困っている人に手を差し伸べられる社会を築きます

子育て、教育、勤務、老後…人生に不安がないという方はいないでしょう。
しかも、どこに何を相談してよいか分からないという声を聞きます。
そのことが不安を増幅させているような気がしてなりません。
行政はどうしても受身で、困っている人を見つけて助けてくれるわけではありません。
従って私は、まず自らが地域と行政の橋渡し役となり、様々なお悩みの解消に努めつつ、将来的には、行政がもっと積極的に地域の悩みを解消するように、行政のあり方を改めます。